2008年度の重要方針

1.試合中並びに試合後に暴力行為等を犯した選手及びチームは1年間の出場停止もしく

  は所属チームを除名する場合もある。

 

2.ユニホームの統一化。(特に色の統一及びデザインの大きさ等・2着準備の事)

 

3.途中脱会のチームが有った場合、そのチームは降格チームとなる。

 

4.協議会登録会費納入後のリーグ戦への参加。(納入しないと試合は組めない)

 

. 不戦試合(正当な理由なく)が3試合になるとリーグ戦出場停止になる場合がある。

 

6.試合当日試合が出来なくなった場合、不成立を申し出たチームが審判を行う。

 

7.不成立の事前決定時、相手チーム及び担当審判は試合会場に行かなくてもよい。

 

8.複数回の不成立試合があった場合、3回以上は公式戦休止。

  (但し、運営委員会でチーム責任者が試合を組み、試合が出来なくなった場合カウントする)

 

9.審判報告書をその日の内にグランド責任者へ必ず提出すること。(FAXは速やかに送付)

 

10.審判回数の登録をする。(確実な審判報告書の提出)

 

11.同時に得点王の集計も行う。(確実な審判報告書の提出)(得点王の表彰をする)

 

12.リンクマンと一緒に郵送された試合日程表が正式な決定事項です。

 

13.決定された試合等(審判・G責任者等への)の連絡は当該チームが責任を持って対処すること。

 

14.メンバー登録(追加・変更)は確実に実施すること。(不正発覚時は試合を没収する。)

 

15.ユニホームの下に着るアンダーシャツは同色を基本とし、例外として白のみ(一種類のみ)

  認める。(但し、白の場合のみ全員が着用すればOK!)

 

16.不戦試合でも審判報告書は必ず提出してください。

 

17.警告累積3枚で次の試合出場停止(リーグ戦・理事長旗大会の2回連続は出場停止となる)

 

18.県スポーツ祭典サッカー大会は警告累積2枚で次の試合出場停止

 

19.グランドはみんなで使うところです。積極的に清掃等に協力してください。

 

20.シニアリーグの交代選手は随時交代でき、かつ何度でも入場できる(試合中は5人まで)。

 

21.3部リーグは1リーグでリーグ戦を行う。又、所属の各チームは、全試合数の1/3以上の試合を

消化しない場合、勝ち点をカウントされない場合がある。